コストコのフードコートのホットドッグの作り方と6種類の食べ方を紹介

コストコのホットドッグはここでしか味わえないビッグサイズ!ショッピング前後にぜひ立ち寄って食べておきましょう。

コストコのフードコートに行くなら絶対にホットドッグ!

絶対食べてほしい一番人気のメニュー「ホットドッグ」!その場で食べることもできますし、持ち帰ることもできます。

コストコ フードコート ホットドッグ(ドリンク飲み放題付)
180円(税抜)/194円(税込)

なんと、ドリンクとセットになって180円!しかも飲み物は飲み放題です。誰もが驚く値段が一番の魅力ですね。

コスパが良すぎてホットドッグだけを食べにお店に来ることも!

180円のホットドッグって小腹に入るくらいの量?と思うかもしれませんが、大間違いです!

20cm近い長さのバンズに、太さ2cm長さ22㎝の極太ソーセージが入っているので、大人でも十分お腹いっぱいになります。

ホットドッグの材料はコストコ店内で販売してます!

実はホットドッグ材料はコストコ店内でも購入できるカークランドシグネチャー品!

コストコが自信を持って出している自社ブランド商品なので味も価格も魅力的ですね!

ホットドッグの作り方

フードコートでホットドッグを注文後、近くにある調味料でセルフトッピングして食べます!

※フードコートでの支払いは【現金】のみ!※

  1. フードコートでホットドッグ(180円)を注文すると、カップにホットドッグが入った状態で手渡しされます。
  2. 近くにある調味料やトッピングの機械でセルフトッピング
  3. 近くにあるドリンクバーで好きなドリンクをコップに注ぐ
  4. フードコートで食べる!

ホットドッグの包みを開けたらお好みでトッピングしますが、ケチャップやマスタードの他、ワザークラウト・オニオン・ピクルスなどがあります。

ソーセージにしっかり味が付いているのでトッピングが無くても十分食べられます!

汚さず食べたい人は、トッピング無しも十分OK!

ドリンクはコカコーラ・HI-Cオレンジ・ファンタ・烏龍茶などがあります。

飲食店で見かけるドリンクサーバーなので使い方は簡単!氷・ストロー・蓋も近くに設置されているので安心してくださいね。

ちなみに氷は少なめに入れるのがおすすめ!カップが大きいため、氷の水滴でカップが弱る可能性があります。

順番ですが、先にホットドッグのトッピングをしてからドリンクを取りにいくのがおすすめです。

セルフトッピングコーナーは混み合っていることが多く、小さな子どもとぶつかることもしばしばあります。注意して移動しましょう!1人で作業を行うなら、トッピングをしてからドリンクを入れる方がスムーズです。

ホットドッグの6種類の食べ方

ホットドッグのいろんな食べ方を紹介します!

  1. プレーン
  2. ピクルス
  3. 定番
  4. オニオンスライス
  5. トッピング全部乗せ
  6. カットしていただく

セルフトッピングコーナーにはプラスチックのナイフとフォークも常備されているので、手を汚さずにたべることもできます。

もちろん手で掴んで豪快にかぶりつくのもおすすめ!

レジではトレー等の用意がありません!

コストコのフードコートではトレーが無い上に、ホットドッグのようなセルフ形式のメニューが多いので、1人で行く場合は両手が空いた状態で並ぶのがおすすめ。

裏技として、レジの下にある無料でもらえる小さなダンボール箱をトレイとして利用する方法もあります!

安定して運べるので便利です!小さなダンボール箱を選べばそのまま捨てられます!

並ばずに購入できる時間帯

いつでも混んでいるイメージのフードコートですが、比較的すいている時間帯もあります。

朝のOPEN時間帯で9時~10時は特に狙い目です。

コストコのピザもおすすめ!

iphoneと比較したのがこの写真。その巨大さがわかると思います。

コストコのフードコートの情報

コストコの初心者向け情報はこちら

コストコに行くことに慣れたら試してほしい裏技紹介

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