【コストコ節子流】オキシクリーンの使い方!汚れ落しテクニック16選

コストコやオキシ漬けで評判の商品、オキシクリーン。はたしてSNSの口コミは本当なのか?本当に激落ちするのか?

実際に試したビフォー&アフターを紹介したいと思います!

オキシ漬けの準備とやり方

あらゆる汚れを落としまくるオキシクリーンですが、その力を最大限に引き出すには必ずオキシクリーンの溶かし湯を作り、漬け置き洗いをする必要があります。

基本的にはオキシ漬けで物を洗ったり綺麗にするので、まずは”オキシ汁”を作りましょう。

オキシ汁の作り方

材料
  • お湯
  • 洗濯用のタライ
  • オキシクリーン
  1. タライに40℃~60℃のちょっと熱めのお湯を入れる
  2. オキシクリーンを投入し完全に溶かす
しっかりと溶かすのがポイント

洗うものによってオキシクリーンとお湯の量が変わるので、以下の表を参考にしてみてください。

用途 お湯の量 オキシクリーンの量
タテ型洗濯機での洗濯の漂白剤として 40L ライン1(30g)~3/4杯
省エネドラム式洗濯機での洗濯の漂白剤として 35L ライン1(30g)~1/2杯
衣服のシミ抜き 4L ライン1(30g)
カーペットのシミ抜き 0.5L ライン1(30g)
洗濯槽 高水位
約60L
ライン4×4杯(500g)
ふきん 0.5L ライン1の1/8(0.5g)
換気扇 4L ライン2(60g)
フローリング 4L ライン1(30g)
4L ライン1の半分(15g)
スニーカー上履き 4L ライン1(30g)
バスタブ 半分程度
約90L
ライン4×5杯(600g)

また、オキシクリーンのスプーンかなり大きめなので、下記の画像を参考にしてみてください!

良く使う量は以下の通り。オキシ漬けをする場合はライン1の量でOKです。

オキシ汁ができたら後は漬け置き洗いをするだけ!ただし、漬け置きする時間は20分以上が鉄則です。

・必ず20分以上オキシ汁に漬けて置くこと!

漬け置きの際は溶液に手が触れないように気をつけましょう!できればビニール手袋を用意しておくのがおすすめです。

コストコで買えるオカモトのビニール手袋はオキシクリーンでの掃除で大活躍します。食品衛生法・規格基準適合品だから調理にも使えるので、ニオイの強い食品の調理やお肉やお魚をこねる際の調理にも使えて一石二鳥。

注意点

  • 保存容器は密閉容器を使用しない(湿気により少しずつ酸素が発生するため密閉容器にいれると爆発します)
  • 密閉容器で溶液を作らない。(爆発します)
  • 素手で溶液を作らない(手荒れする)
  • 高温のお湯を使わない。(洗浄力が落ちる)
  • 溶かし湯は作り置きしない。(長時間置くと漂白効果が落ちる)
  • 使用できない素材もあるので使う前に説明をしっかりチェックを。
  • 酸素系漂白剤です。塩素系漂白剤と同時使用はできません。

【1】洋服の黄ばみ・汗の染み・血など

以前から気になっていた血の汚れがなくなり、白さ復活!正直落ちるとは思っていなかったので驚きました。

漬け置きの後に揉み洗いをすると汚れが落ちやすい!

染み込み汚れにも効果があるみたいですね。

気になる衣類がある方は、溶液に付けて洗濯槽に入れて洗うだけでも効果が期待できます!

チョコレート汚れが付いたシャツにも溶液を染み込ませたスポンジを使いながら汚れた部分を直接洗ってみましたが薄くなった程度です。

汚れの原因や繊維の素材によって得られる効果は多少違うかもしれません

洗い方

  1. 4Lの水にライン1(30g)のオキシクリーンをいれる
  2. 「汚れた服」をオキシクリーンに漬け置き3時間
  3. ガンコな汚れの場合はもみ洗いする
  4. その後、いつも通り洗濯する

【2】靴の泥汚れ

洗浄した左側(右足の靴)だけ新品の様な仕上がりになりました!

漬け置きの後は雑巾でこするように洗うのがおすすめ。

靴全体の印象が変わりました。写真以上に使用前後の差があります!

洗っていない右側の靴と比較するとナイロン部分に光沢がでています。布部分や紐の黒ずみもなくなっています。

頑固な臭いもとれていて感動!こすり洗いが軽く済むのが良いですね。

これだけ手軽に綺麗になると、めんどうだった子どもの靴洗いが劇的に楽になります。

洗い方

  1. 4Lの水にライン1(30g)のオキシクリーンをいれる
  2. 泥汚れが染み込んだ靴をオキシクリーンに漬け置き6時間
  3. その後、軽くこすり洗い

【3】上履き

全体的に白くなっています!

元々結構長期間使っていた上履きだったのでわかりにくいですが、新品とまではいわずともかなり綺麗になっていますね。

汚れが酷い場合は直接粉をかけてこすり洗いをしましょう!

気になるところを軽くブラシでこすって、水ですすいで天日に干しでこれだけの威力!力をいれてゴシゴシとブラシで洗った時より白くなった印象です。

洗い方

  1. 4Lの水にライン1(30g)のオキシクリーンをいれる
  2. 泥汚れが染み込んだ靴をオキシクリーンに漬け置き30分
  3. その後、軽くこすり洗い

【4】ポットの油汚れ・茶渋(ケトル)

ケトルの外側は、表面が滑らかになってつるつるになりました!新品同様に見違えます。

細かい部分は歯ブラシでゴシゴシするのがおすすめ!

普段しっかりこすり洗いをしても、表面に何となく凹凸を感じる仕上がりで光沢も中々でませんでしたから、これだけ綺麗になると嬉しい!

個人的な印象ですが、ホーローとオキシクリーンは相性が良いように思うので気になる汚れがあればぜひ試してみましょう

洗い方

  1. 4Lの水にライン1(30g)のオキシクリーンをいれる
  2. 油汚れがついたホーローのポットをオキシクリーンに漬け置き6時間
  3. その後、水洗い+汚れが強い場所はこすり洗い

【5】ポット茶渋(プラスチック)

綺麗になりました!こすらず漬けて置くだけで茶渋はほぼ落ちます。

ペットボトル洗浄用のスポンジなどでのこすり洗いが効果的

ポットの角や蓋の細かな部分はこすり洗いで行いましたが、見違えるようで嬉しい!水筒汚れにも使いたいですね。

洗い方

  1. 4Lの水にライン1(30g)のオキシクリーンをいれる
  2. 茶渋がしっかり付いたポットをオキシクリーに漬け置き6時間
  3. その後、水洗い。汚れが強い場所はこすり洗いをしました

【6】油汚れ(ぞうきん)

新品まではいきませんが、かなり頑固な汚れがここまで綺麗に!

ガンコな汚れは漬け置き×2回行うとより綺麗になります!

このぞうきんはキッチンで長期間放置していたもので、捨てようと思っていたのであまり期待していませんでしたが、これだけ綺麗になるとは驚きです。

頑固な油汚れにも効果が期待できます!

洗い方

  1. 4Lの水にライン1(30g)のオキシクリーンをいれる
  2. 油汚れが染み込んだぞうきんをオキシクリーンに漬け置き3時間
  3. 一度ゆすぎながらこすり洗い
  4. さらに3時間漬け置き
  5. その後、洗濯機で洗う

【7】壁や床の汚れ(壁紙・ビニールシート)

壁のクロスがホワイトならガンガン使っていきたい!効果が歴然です。

ラップやペーパーなどを活用しましょう!

頑固な箇所には、ぺーパー類にオキシクリーンの溶液を染み込ませて貼り付けておくと落ちやすかったので、汚れの度合いによって変えてみてくださいね。

オキシクリーンなら、諦めていた住宅のあの汚れ!コノ汚れ!も落ちる可能性大なので、ぜひトライしてみましょう。

洗い方

  1. 4Lの水にライン1(30g)のオキシクリーンをいれてオキシ汁を作る
  2. オキシ汁を染み込ませたキッチンペーパーやラップを壁に貼り付ける
  3. 1時間ほど放置し洗い流す(流せない場合はスポンジなどで拭き取り)
溶液が濃すぎると壁のコーティングがはがれることがあります。先に目立たないところで試してください。

【8】バスタブ

お風呂は中々落ちない手あかや脂汚れがありますがこちらにも効果大!全体的に綺麗になりましたよ~!しみついていた臭いも取れて大満足。

バスタブの中に豪華にオキシ汁を作りましょう!

お風呂用品以外もいろいろ入れておけば綺麗になります。我が家はハンドソープの容器なども入れました。

仕上がりは、素材によりますが漬け置きだけでかなり綺麗になったモノから、こすり洗いが丁寧に必要なモノまでありました!

ただ、放置でこれだけ綺麗になると楽で嬉しいですね。

洗い方

  1. お湯を張った半分の水位90Lの水にライン4×5杯(600g)のオキシクリーンをいれる
  2. オキシクリーンを入れてお風呂グッズを漬け置き6時間
  3. その後、こすり洗い
溶液が濃すぎるとバスタブが変色する可能性があるので注意

【9】トイレの床

トイレ床の黄ばみはかなり効果感じました。

オキシクリーン溶液をペーパーに染み込ませて貼り付け洗いをしましたよ。

オキシ汁をスプレーして放置後拭き取りでも良さそう!

見た目の綺麗さはもちろん、洗浄効果で臭い汚れもとってくれるので、しみついたアンモニア臭も軽減されました。

床が綺麗になると部屋全体が明るくなって、清潔感が増しますよね!

洗い方

  1. 4Lの水にライン1(30g)のオキシクリーンをいれる
  2. オキシクリーンの溶液でサボったリングの漬け置き
  3. 便器は、溶液でこすり洗い
  4. 床の黄ばみはオキシクリーン溶液をペーパーに染み込ませて貼り付け洗い
溶液が濃すぎると床のコーティングがはがれることがあります。先に目立たないところで試してください。

【10】洗面台シンク

バスタブと同じ容量で洗っていきます。漬け置き洗い後にシンクの表面の黄ばみをこすり洗いしましたが、力要らずで綺麗になりました。

白さがまして光沢すら感じます!正直写真以上に美しい仕上がり。

排水口の黒ずんだ汚れも落ちたのは驚きました!かなり頑固な状態でしたが、こちらはこすり洗い無しで落ちてしまいました。

シンクの表面が滑らかになってつるつる~!白さが増して明るいシンクに戻りました。

これはぜひ試していただきたい!!

洗い方

  1. 4Lの水にライン1(30g)のオキシクリーンをいれる
  2. お湯を張ったシンクにオキシクリーンを入れて漬け置き6時間
  3. その後、こすり洗い

【11】キッチンのシンク(ステンレス)

こちらもお風呂、洗面台シンクと同じ容量で行っていきます。

時間がたつと油汚れなど浮き出てきましたね。何もしていないのにこれだけ汚れ落ちしてくれると助かります。

溶液を流した後の頑固な汚れは丁寧にこすり洗いをしましたが、普段より力いらずで綺麗になりました。

シンクは久しぶりにつるつるになって感動です。

使い方

  1. 8Lの水にライン2(30g)のオキシクリーンをいれる
  2. お湯を張ったシンクにオキシクリーンを入れて漬け置き6時間
  3. キッチン用品もいくつか投入
  4. 漬け置き後はこすり洗い

【12】ウタマロクリーナーと併用して効果ばつぐん

オキシクリーンで漬け置き洗いできないものにおすすめなウタマロクリーナー。発売から50年以上という老舗中性洗剤です!

ウタマロクリーナーは油汚れに強い!オキシクリーンの漬けおきだけでは綺麗にならない超頑固な油汚れは、ウタマロである程度落としてからオキシ漬けがGOOD。

あっという間に綺麗になります。中性の洗剤なので頭上の掃除でも安心です。※目に入った場合はすぐに洗い流してください。

ウタマロクリーナーはコストコに売っていません…Amazonか薬局などで購入できます。

【13】重曹と合成して超強力オキシペーストを作る

オキシクリーンと重曹を混ぜると、研磨作用のあるペースト状の洗剤が作れます。

オキシクリーンはカビや汚れを浮き上がらせる強い力はありますが、頑固な汚れのこすり洗いには向いていません。

ペースト状の洗剤を作ることにより、漬け置きできない場所などにぴったりと張り付くことができるのでより効果的に汚れを落とすことができます!

オキシ漬け→重曹こすり洗いという使い方で、一つの成分ではなかなか落ちない頑固な汚れをお互い助け合って落とすというのが効果的な使い方だと思いました。

頑固な焦げ汚れもガシガシ削れます。

【14】クエン酸と使い分けてお掃除する

ナチュラルクリーニングでよく使われているクエン酸は漂白剤のオキシクリーンとは真逆の成分が入ってます。

この2つは同時に使えるの?と気になっている方も多いと思いますが、一緒に使っても大丈夫です!

むしろ、掃除する分野をはっきりと分けることで相乗効果が生まれます。

油汚れや広い範囲でのお掃除にはアルカリ性のオキシクリーン+オキシクリーンでは落とせない水垢やミネラルなどのアルカリ性の汚れにはクエン酸!

例えばお風呂のシャンプーボトルなんかはわかりやすいです。

オキシ漬けしてもなおくすみのあったシャンプーボトルがクエン酸の力でくすんだ表面がスッキリします。

このように分けてお掃除すると一つの成分では落ちなかった汚れを落とせるので、ワンランクアップしたお掃除になります。

【15】セスキ炭酸ソーダと使い分けて掃除する

セスキ炭酸ソーダはオキシクリーンより洗浄力が弱く、重曹より洗浄力が強い万能型でバランスのいいホームクリーニングで人気の洗剤!

程よい洗浄力と水にも溶けやすいセスキ炭酸ソーダは使い勝手がいい!セスキ水を作るのも簡単です。

こちらもクエン酸と同じですが、使い分けることによって掃除の時間を短縮することができます。

セスキ炭酸ソーダは水に溶けやすく、洗浄力も程よいので、漬け置きできないものや場所などの拭き掃除や毎日の洗濯や洗い物に使用するのがおすすめです。

こんな感じで分けてできるので、大幅な時間短縮に繋がります!

詳しくは別記事にて。

【16】洗濯機の掃除

洗濯槽をオキシクリーンで掃除することができます。洗濯槽カビキラーなど別途買う必要がないので便利ですよ!

一度洗うと匂いも軽減されたような感じがします!オキシクリーンは洗濯槽クリーナーとしてもじゅうぶん使えますねー!

どうですかこのピカピカ感!

洗濯槽洗浄の機能があってもなくても使えるので、月に1度くらいは洗浄しておきたいところです。

実はオキシクリーンはリニューアルしてます!

コストコでは現在、リニューアルされた左のパッケージが販売されています!右の旧パッケージもAmazonや他店舗などで流通していますよ。

以前のオキシクリーンと比較してみたところ、粉末がさらさらとして青色の粒(界面活性剤)が大きめに見えます。

コストコで販売されているオキシクリーンは洗浄成分が強いアメリカ製品のものですが、さらにパワーアップという印象です。

また、泡立ちを比べてみたところ…ほぼ同条件で溶かしてみたらリニューアルされたほうが泡立ちがよく泡が大きいです!

香りも意識して嗅いでみると、新しいパッケージのほうが強め。漂白効果を感じる香りでした。

その他はほとんど同じですね。

詳しい違いはこちら!

まとめ

オキシクリーンの効果を最大に引き出すなら「オキシ漬け」が必須です!

汚れの度合いに応じてこすり洗いも丁寧に行っていけば、普段の掃除よりかなり手間無く力なく綺麗にできるのでかなりの優れ物です。

シンクの時は、容量が分かるバケツや鍋で溶液を作ってそのまま入れるのもおすすめ。

いろいろな素材でオキシクリーンを使って汚れ落ちを体感しましたが、陶器・ホーローはかなり相性が良いと思います。

激落ちを体感したい方はぜひ使ってみてください!

漂白剤独特のツンとした臭いがないので、長時間つけおきしても気づかないうちに綺麗になる感じですが、作業時の手袋は必須!漂白剤ですから保護して作業してくださいね。

よくある質問:酸素系漂白剤とオキシクリーンの違いは?

主成分が過炭酸ナトリウムなのでオキシクリーンは、ハイターやシャボン玉の漂白剤と同じ酸素系漂白剤の仲間です。

オキシクリーン、ハイター、シャボン玉漂白剤の違いは?

過炭酸ナトリウム自体は化学的な成分なので全く同じものです。

共通の漂白剤成分「過炭酸ナトリウム」に各社が加えた界面活性剤やオリジナルの香料の有無が違いになります。

商品の内容イメージ
  • 商品A:過炭酸ナトリウム+オリジナル成分
  • 商品B:過炭酸ナトリウム+界面活性剤+オリジナル成分
  • 商品C:過炭酸ナトリウム+界面活性剤+オリジナル成分+酵素

↑の赤文字の部分が主な違いですね。

結論

実はオキシクリーンに限らず、酸素系漂白剤であれば、だいたい同じような洗浄結果が得られます。

他の酸素系漂白剤でも、オキシクリーン同様に漬け置き洗いできます。

普通に考えて、同じ成分で洗っているのでだいたい同じ結果になるのは当たり前ですよね。

オキシクリーンが手に入らなければ身近な酸素系漂白剤でも代用できます!酸素系漂白剤を使ったことがない方も是非チャレンジしてみてください。

6種類の漂白剤の成分をチェックしてみよう

  1. オキシクリーン(アメリカ版)
  2. オキシクリーン(日本版)
  3. シャボン玉 酸素系漂白剤
  4. ワイドハイター
  5. ワイドハイターEX
  6. ワイドハイターEX 液体タイプ

次の写真の成分表をよく見ていただけるとわかりますが、だいたい同じです。

オキシクリーン(アメリカ版)の成分

オキシクリーン(日本版)の成分

シャボン玉 酸素系漂白剤の成分

シャボン玉 酸素系漂白剤は珍しく漂白剤成分のみ100%。この中で最も環境に優しいと評判です。

ワイドハイターの成分

ワイドハイターEXの成分

ワイドハイターEX 液体タイプの成分

オキシクリーンを安く買えるおすすめのサイト

オキシクリーンは1kgあたりの価格で考えると安いかどうか判断できますよ。

価格 ÷ kg =で割り算してみてくださいね。

漂白剤の価格比較/2019年7月29日更新
商品名 価格 1kgあたり
アメリカ製オキシクリーン5.26kg(コストコ) 2,072円 342円
アメリカ製オキシクリーン5.26kg(Amazon) 2,700円 513円
アメリカ製オキシクリーン2.27kg(Amazon) 2,728円 1,201円
アメリカ製オキシクリーン802g(ドラッグストア) 1,110円 1,384円
日本製オキシクリーン1.5kg(ヨドバシ) 1,100円 733円
日本製オキシクリーン1.5kg(Amazon限定) 1,408円 939円
シャボン玉酸素系漂白剤750g 870円~ 1,160円~
暮らしの過炭酸ナトリウム500g 835円 1,670円
過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)1kg 419円 419円
ワイドハイターEX 530g(衣類用)530g 508円 958円

シャボン玉の酸素系漂白剤、やさしい 洗濯用 酸素系漂白剤は純粋な過炭酸ナトリウム(漂白剤主成分)100%です。この中で一番環境に優しいです。

コストコのオキシクリーンは他のサイトと比較して圧倒的に格安!洗浄力も強力といいことばかり!逆にネットで購入するとなので気をつけてくださいね。

ハイター(衣類用)、ハイター(食器用)はAmazonより近所のスーパーの方が安いと思いますよ。近所だと280円~から売っていました。通販は、どうしても商品の値段に宅配送料が乗せられているので高くなってしまいますね。

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